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第40回 TOKYO MOTOR SHOW 2007
2007.10.26(金曜招待日)10.27(土)〜11.11(日)
国内最大の自動車博覧会 東京モーターショーが開催されます。
世界的な自動車見本市である東京モーターショーに、今回で2度目 KYMCO も参入します。
すべての自動車、そして、オートバイの明日を占う大事な展覧会です。
KYMCOからも大型機種 KYMCOマイロード700i の世界初出展があり、プロトタイプながら、ほぼ完成した状態でした。
今回のモーターショーは、実に具体的、且つ、希望の持てる未来像が各メーカーより提案された年であったと思います。
SS1/32mile 07シーズン
スクーターミーティング サーキット秋ヶ瀬大会
2007.10.7
モトチャンプ誌主催のスクーター愛好家の集い スクーターミーティングに今年も行ってきました。 秋の冷たい空気が心地良い晴天でした。
ss1/32mileレースがもちろんメインイベントですが、KYMCOをはじめ、各メーカーやショップの出展も見所。
曲乗りチームのアクロバティク走行や、一本橋遅乗り大会、 KYMCOスーパー9sジムカーナ大会 なども開催されにぎやかなお祭りになりました。 終盤のS1クラス模擬レースは大迫力です。 最後は恒例の大抽選会、夕焼けを背に豪華な景品をかついで帰る当選者もたくさんいます。
秋ヶ瀬公園はスグ隣り。キンモクセイの香る公園や土手で一服するのも良いかもしれません。車で観戦に来ても秋ヶ瀬公園駐車場に停めて歩いてスグなので心配無しです。
来年は出てみませんか?


















第3回 いちかわ産フェスタ
2007・9.2
市川商工会議所主催 市川市の物産展 いちかわ産フェスタ に当店も出展してきました。
天気に恵まれ大盛況でした。 イベントステージではミラクルひかるショーなど、にぎやかなお祭りとなりました。
今回もKYMCO・JAPAN様の御協力により、来場者の方にKYMCOグッズの配布をさせていただきました。
初秋の涼しげな風も心地良く、今年も大盛況でした。





KYMCO.JAPAN 仙台二輪車駐輪場視察旅行
2007・7.17,18
楽天イーグルスのホームグランド フルキャストスタジアムの在る仙台市では、全国で問題となっている駅前の駐車違反に対し、積極的かつ効果的、又、道理にかなった対策を、20年以上の考察の結果、実現しています。 実際、仙台駅前では四輪、二輪、自転車とも、放置車両は都内などに比べほとんど目立たない状況です。 仙台市では行政、民間企業合同で駐車場や駐輪場を多数設置しています。 二輪業界も駐輪場問題とは無関係ではないでしょう。 駐車場が無いが故に、バスなどの乗り合い自動車の利用が唯一の移動手段となってしまえば、二輪、四輪、自転車を問わず自家用車は存在意義を失ってしまうでしょう。 省スペースなオートバイや自転車なら四輪駐車場より小さなスペースで多く台数を保管できると思います。 結果、省資源、省エネルギーに貢献できるのではないでしょうか?
駅前の放置車両を嘆いているだけでは事態は変わりません、なぜなら、嘆く多くの人々自らが放置するしかない状況にあるからなのです。












第34回 東京モーターサイクルショー2007
2007・3.30〜4.1
東京モーターサイクルショー、今年も盛況です。
駐車場も会場最寄はすぐ満車になるほどで、今年の来場者はいちだんと気合が入っている様な印象でした。
KYMCOブースにはカスタマイズ車両が多数展示され、当店のカスタマイズ車も展示されました。
来場者の年齢層も中高年が大多数で、日本のオートバイ文化もいよいよ成熟期が遣って来ているようです?
中国常州KYMCO 研修レポート
2007.2.6,7,8
KYMCOアジリティーの生産国である中国とはどんな国なのか? 今回、KYMCO.JPの常州光陽工場見学に参加し初上陸してきました。 成田から2時間、気候は寒冷と聞いていましたが、30年来の暖冬ということで気温は20℃ もはや熱い・・・。日本から着ていった服装はほとんど鞄に戻しました。 どこまでも続く上海市の巨大なビル群と郊外の広大な工業団地があまりにも桁違いな様相。 日本とはスケールが違います。 ただ、バイクの数が以外に少ない?? スクーターに見える乗り物は、ほとんどが電動自転車でした。 近年中国では大都市部での二輪車の登録に制限が設けられたそうで、通常のガソリンエンジンバイクは日に日に数を減らしているようです。 規制には反対意見も多いと聞きますし、今後の動向次第では我々日本の業界にも少なからず影響が有るかも知れません。 四輪自動車メーカーは、フォルクスワーゲン、ヒュンダイ、日本メーカーとの合弁メーカー等、様々です。 ハンドルは左、右側通行です。
観光スポットも豊富で大規模なショッピングセンターや、雑踏にまぎれ市民市場で屋台めしを食らうのも楽しそうです。 あしを延ばせば大陸のダイナミックな景観も楽しめるのでしょうがそれはまたいずれ。
リニアモーターカーやオリンピック前の開発ラッシュ、高速道路に沿う巨大な工業地帯を目の当たりにし、テレビでしか知らない中国の情勢を実感として受け取りました。
台湾バイク事情レポート2007冬
2007・1・初旬
KYMCOの生産国である台湾とはどんな国なのか?ということで、また行ってきました。成田から3時間、沖縄のちょっと先。気候は温暖と聞いていましたが台湾も冬ということで気温は15℃ 肌寒い・・・。日本から着ていった服装のままでも良いです。街並みは日本とあまり変わりません。 ただ、バイク(スクーター)の数は凄い!!たとえるなら駅前の自転車が全部バイクに置き換わったような風景が延々と続いています。国民一人あたり1台の登録台数とか。自動車メーカーは8割がた日本車ですがハンドルは左、右側通行です。観光スポットも豊富ですがほとんどバイク屋さんやパーツ屋さんめぐりで終わってしまいました。
今回はMRT(地下鉄)と徒歩(かなり長い距離)で台北市内を無作為?に散策。ガイドブックには載ってない台湾の日常風景を体験したつもりです。
行く先々で御世話になった台湾の方々の御好意 心より感謝いたします。 謝謝
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SS1/32mile 06シーズン
スクーターミーティング サーキット秋ヶ瀬大会
2006.10.22
モトチャンプ誌主催のスクーター愛好家の集い スクーターミーティングに今年も行ってきました。すっかり秋の空気のなか。楽しんできました。
ss1/32mileレースがもちろんメインイベントですが、KYMCOをはじめ、各メーカーやショップの出展も見所。
曲乗りチームのアクロバティク走行や、一本橋遅乗り大会、スラローム大会、なども開催されにぎやかなお祭りになっています。
楽しい司会進行で笑いの絶えない、このスクーターミーティングに来年も参加したく思います。
秋ヶ瀬公園スグトナリ。途中ちょっと息抜きに公園や土手で遊んでました。車で観戦に来ても公園駐車場に停められるので心配なしです。









ミスターバイクBG 2006.11月号 テリー伊藤の乗らずにいられない! の記事
2006.10.14
天才テレビマンであり天才ラジオマンでもある、テリー伊藤さんのバイクコラム Mr.BikeBG の乗らずにいられない!のコーナーにて、KYMCOエキサイティング250が取り上げられました。 バイクに対しての見識の高さはかなりのものと思います。 うかうかしていられませんよ!

第2回 いちかわ産フェスタ
2006・9・3
市川商工会議所主催 市川市の物産展 いちかわ産フェスタ に当店も出展してきました。
天気に恵まれ大盛況でした。 イベントステージではハマック柳田マジックショーなど、にぎやかなお祭りとなりました。
今回はKYMCO・JAPAN様の御好意で日本初公開となる KYMCOアジリティー125 を展示させていただきました。
アジリティーは50ccエンジンと125ccエンジンの2機種がラインナップされいます。
中国本土工場による生産で、充実装備ながらコストパフォーマンスの高い世界市場向け機種としてヨーロッパ各国では、すでに販売が開始されています。
大きめなタイヤサイズと、頑丈そうなサスペンション、伸びのあるエンジンパワーによる走行フィーリングは、街乗りやビジネスバイク代わりから、
ちょっとしたツーリングまでカバーできそうです。 日本仕様車の登場を期待しています。









朝日新聞夕刊一面 アジアズームインに KYMCO の記事
2006.5.20
朝日新聞2006年5月20日土曜日夕刊の一面にKYMCOの記事が掲載されていました。
HONDAとの関係、KYMCO独立までの経緯、技術者たちの思いなどが書かれています。
当店の御客様に知らせて頂いたのですが、目になされた方も多かったのではないでしょうか?

第33回 東京モーターサイクルショー
2006・3.31〜4.2
規模も年々大きくなりつつある東京モーターサイクルショー、今年も盛況です。
会場も混雑を少なくするブース配置になっているようで見やすかったのではないでしょうか。
当店のカスタマイズ車も展示されました。
TRANSCOOTER Thanks-Day
Nothing but a scooter
2006.1.15
雑誌トランスクーター後援 トランスクーターサンクスデイが東京。晴海埠頭で開催されました。
朝9時から昼2時までで、来場者の写真撮影、各メーカー、カスタムショップの出展、試乗会などビッスクーターに関する様々なイベントを楽しめます。 とにかく数千と思われるビッグスクーターの来場で地鳴りのようなエンジン音が響き渡ってました。









SS1/32mile 05シーズン
スクーターミーティング サーキット秋ヶ瀬大会
2005.10.30
モトチャンプ誌主催のスクーター愛好家の集い スクーターミーティングに今年も行ってきました。 天候もまずまず。楽しんできました。
当店のお客様たちもSS1/32mileレースに挑戦しました。 来年も頑張りましょう。



第39回 TOKYO MOTOR SHOW 2005
2005.10.22(土)〜11.06(日)
国内最大の自動車博覧会 東京モーターショーが開催されます。今年は乗用部門の年で二輪車の年でもあります。
ビッグメーカーの祭典である東京モーターショーに、いよいよ KYMCO も参入します。
世界はもとより、日本市場でも外国メーカーとして高いシェアを記録したKYMCO。 ついに晴の大舞台へ登場となりました。
第32回東京モーターサイクルショー
2005.4.1
今年も有明ビッグサイトにて開催されました。KYMCOからも数多くの新機種が発表されました。いよいよ日本仕様の販売が決まったエキサイティング250も出展。
年に一度のバイクの祭典。国内外メーカーのマシンを間近にみることができるチャンスです。
台湾KYMCO本社研修レポート
2005.1.25,26,27
昨年につづき、今年もKYMKO本社研修ツアーに参加してきました。台湾のオートバイメーカーの開発ペースは年々スピードアップしていて、生産も24時間体制で行っているとの事です。とにかく活気に満ちているといった印象でした。
新型車の Xciting500(エキサイティング500)& Xciting250(エキサイティング250)も発売が近いようです。 注目の新型 キムコ JR100 、アジリティー50 も試乗してきました。 他にもここでは紹介できない新型開発も意欲的に行われているとの事です!
これからも MADE IN TAIWAN KYMCO にご期待下さい!!
SS1/32mile 04シーズン最終戦
パワーマーケット幕張大会
2004.12.12
4輪車用パーツ主体のフリーマーケットである Opthonパワーマーケット の開催日に併せて、モトチャンプ誌主催の小排気量バイクのドラッグレース SS1/32mileレース が開催されました。 今回はパワーマーケット入場券を購入するだけで、3回のお試し走行ができる飛び入り参加形式で、本格的にエントリーせずとも気軽にレースに参加できました。フルフェイスヘルメットとグローブを用意して次回のパワーマーケット大会に出てみませんか?



REOM
ロイヤルエンフィールド オーナーズミーティング
ライコランド東雲
2004.11.7
第一回 REOMロイヤルエンフィールドオーナーズミーティング が東京、東雲(しののめ)ライコランド特設会場にて開催されました。
晴天の太陽にどのバイクも皆、輝いていました。












モトチャンプ スクーターミーティング
サーキット秋ヶ瀬 SS1/32マイル
2004・10・31
1/32マイル(約50mちょい)を如何に駆け抜けるかを競うシンプルなレースが、モトチャンプ誌主催のSS1/32mileドラッグレースです。
今回、埼玉県サーキット秋ヶ瀬にて開催されました。 協賛でもある KYMCO・JAPAN&G1プロダクツ の出展ブースにお邪魔させていただきました。
午前中のウエットコンディションもお昼過ぎにはドライに変わり、記録的タイムも出ていた模様です。
とにかく、プロクラスから街乗りバイクをそのまま自走してくる人まで、皆それぞれの目標を目指し、気分はレーサーそのものです!!









市川産業まつり
2004.10.3
(雨天の為中止)
当店も出展する予定でした第2回市川産業まつりですが残念ながら雨天による中止となりました。大洲防災公園をつかっての大イベントとなるはずでしたが、関係者,主催者とも苦渋の決断となりました。また来年がんばります!!
今回ご協力いただいた皆様方にはお詫びと共に感謝いたします。ありがとうございます。



MULTI PLEX
マルチ プレックス
2004.4.18
昨年につづき第2回 お台場マルチプレックスが開催されました。2輪カスタムバイク、今年は特にモタード、1/32Mileドラッグレースが脚光をあびていました。 現役ドライバー引退を表明(?)した有名な土屋圭市が音頭をとっている4輪のD1グランプリも併催!!エクストリームライドショウ、モタードレース、etc LIVE演奏と青空の下、サーキットを思わせる雰囲気で、気分の良いイベントでした。








東京モーターサイクルショー
2004.4.2
国内外のバイクメーカーと関連企業の年に一度の祭典です。躍進の目立つ台湾メーカーのブースも賑わってました。 ヨーロッパメーカーとの開発競争は年々激しくなってきている印象をもちました。 KYMCOエキサイティング500、KYMCO KIWI100(キウイ100)の試作車も注目されていました。 KYMCO V−LINK125SR も近日登場です。
台湾KYMCO本社研修レポート
2004.3.初旬
先月の台北視察旅行から1ヶ月後ですが今度は KYMCO JAPAN の台湾研修会に参加してきました。
本社レセプション、工場見学、開発担当者とのディスカッション、テストコースにおいての開発中新型車両の紹介と試乗,キムコのメガスクーター Kymco Xciting500(エキサイティング500) の公開等、全国の大手代理店やメディア関係者も同席したイベントとなりました。ご覧下さい。
モトチャンプに掲載されました。
2004.3月号
当店でカスタムしたトップボーイ(とスーナー100S)が、モトチャンプ誌の取材を受けました。だいぶKYMCOも日本になじんできたようで嬉しいかぎりです。パーツもどんどん増えて(見つかって?)きました。トップボーイにはBRAKING社(イタリア)のWAVEブレーキローターもあるとの事。KYMCOシェアナンバーワンのイタリア製だから当然かもしれません。

台湾バイク事情レポート
2004.2.初旬
KYMCOの生産国である台湾とはどんな国なのか?ということで、行ってきました。成田から3時間、沖縄のちょっと先。気候は温暖と聞いていましたがさすがに台湾も冬ということで気温は9℃ 寒い!日本から着ていった服装のままでないと寒いです。街並みは日本と変わりません。ただ、バイク(スクーター)の数は凄い!!たとえるなら駅前の自転車が全部バイクに置き換わったような風景が延々と続いています。国民一人あたり1台の登録台数とか。自動車メーカーは8割がた日本車ですがハンドルは左、右側通行です。観光スポットも豊富ですがほとんどバイク屋さんやパーツ屋めぐりで終わってしまいました。












InterMADex
インターマデックス
2004.1.29
2輪車アフターマーケットパーツショーインターマデックスが有明ビックサイトで開催され、行ってきました。モーターサイクルショーの部品版です。オーバーレーシング、デイトナ、WORKS、ナドナド、多数の有力パーツメーカーの新作が一度に見られる見本市です。一般参加者の日もあるので興味のある方は来年ぜひ行ってみては?













